« 沿岸小型捕鯨も在庫指数も無視ですか、そうですか(--;) 鯨料理もここで簡単に | Main | 「在庫にみる売れ行き不振」という神話が崩れりゃCO2(二酸化炭素)で勝負? »

やっぱり在庫指数も沿岸小型捕鯨も無視ですか、そうですか(--;)菜食主義者は納豆がお嫌いで、9000年以上の歴史がない食材以外は「くだらぬ食文化」?

 やっと新記事を書くことでブログの更新ができました。書きたい事が増えるばかりで時間がどんどん過ぎていくような日々が続き、祝日続きの連休によってやっと新記事を書くことができました。

 鯨関係者の間では一般の記事に鯨肉生産における環境的な負担について水産総合研究センターが発表した記事について、自分の意見を交えて書きますが、そのまえに沿岸小型鯨類について少しばかり補足することにします。小型沿岸捕鯨というのはイルカなどの小型の鯨類および、IWC管理対象外の鯨類(ツチクジラ)などを対象にした沿岸の捕鯨であって使用する船も捕獲を対象とするクジラの大きさや一回における捕獲頭数、捕獲海域の関係から50トン未満と小型です。

http://www.cypress.ne.jp/jf-taiji/sub03.html

○日本の小型捕鯨
◇社会・経済・文化的重要性をもつ沿岸小型捕鯨
日本では9,000年前より沿岸で鯨類を利用する歴史・文化を持っています。現在でも捕鯨は地域共同体の中で、社会・経済・文化的に重要な意味を持ち、米国やロシアの先住民捕鯨と同様の性格を多く含んでいます。ところが、1988年に日本国内でIWCの商業捕鯨モラトリアムが実施されて以来、小型捕鯨地域では、それまでの主な捕獲対象種であり、今でも資源量の豊富なミンククジラの捕獲が行えなくなりました。現在は、IWCの管轄外のツチクジラ、ゴンドウクジラ、ハナゴンドウクジラの捕獲を日本政府の管理下のもとで細々と行っていますが、ミンククジラの捕獲再開は小型捕鯨地域の悲願です。
沿岸小型捕鯨の年間捕獲枠はツチクジラ62頭、コビレゴンドウ100頭、ハナゴンドウ20頭と厳しく制限されています。

 しかし、沿岸小型捕鯨といわれながらも年間に1,500トン分の鯨肉を生産することがあり、これは年間における調査捕鯨による鯨肉総生産量、5,300トンをあわせるとして国内生産量の22%を占めることになりますので決して無視できる数字ではありません。参考にしたのはカメクジラネコ氏がJanJanで書いた記事と鯨肉汚染をセレンにおける水銀の無毒化という科学的証明をまったく無視したまま、鯨肉の汚染を取り上げる本捕鯨サイトですが、(カメクジラネコ氏は佐久間氏のレポートを下に500~1000トン(8%~15%)としていま)、いずれにしろ、少なく見積もっても鯨肉総生産量の1割近くを占めているのですからこれは統計上無視される数字とはなりません。

http://www.eia-international.org/files/reports170-1.pdf

(前略)日本の水産庁は、20,826頭のイルカや小型クジラの捕獲を年間商業捕獲枠として設けており、これらの鯨
類は手投銛や追い込み猟で捕獲される。3 このうち最も大規模な捕鯨は、一年を通して東北北東部沿岸および北海道沿岸
で行なわれるイシイルカ猟だ。これらの猟は毎年、食用としておよそ1,500トンの鯨類由来食品を供給している。4

http://www.news.janjan.jp/living/0811/0811140512/1.php

 また、IWCの管轄外で水産庁が業態の管理と資源保護の責を負うところの小型沿岸捕鯨/イルカ漁によって供給される鯨肉は、生もしくは塩蔵品が中心で、嗜好性が強いこともあり消費は地場に限られる。農水省の発表している漁業・養殖業生産統計(2007・EXCELファイル)では、2007年の海産哺乳類の生産量は1500トンで、対前年度比は93.7%となっている。
 JanJan「鯨肉はさばけているのか(2)」によれば、それぞれ推計で500トン弱、1000トン弱とみられる。統計上で反映されるのは、せいぜい大きな漁港・水産拠点と重なる函館・網走・石巻で水揚されるツチクジラ、ゴンドウの肉の一部のみと考えられる。


 また、カメクジラネコ氏はこれら小型鯨類の鯨肉は地元の水揚げ漁港だけで消費されていると何の裏づけもなく主張していますが、小型鯨類は水揚げ漁港以外でも消費されていることがあります。

http://www.zukan-bouz.com/sonota/kujira/rikuzeniruka.html

■市場では小型鯨として出回っている。量的には少なくない。安価
 北太平洋に分布するイシイルカの体色変化したもの。三陸、北海道沖に棲息するポーパス型のくちばしのない小型の歯クジラである。
 岩手県では秋から冬季にかけて三陸沖で、初夏から夏にかけて北海道で突きん棒漁で捕獲される。これを
■ほおや心臓などは刺身にもできて、とくにほおは美味である。例えば多く見かけるミンククジラとも比肩できそうな上質のアブラを持っていて、トロリと濃厚な味わい。心臓は焼き肉風にしてレバーのような味わいでもっとあっさりしている。
また静岡や山梨にはイルカを食用とする食習慣が今に残っている。そこではまず脂身を炒めて、そこにゴボウ、赤身などを入れて味噌で味をつける。これはなかなか美味なものだ。
●茨城県那珂湊、港前市場
山梨県富士吉田市のスーパーで売られていた岩手県産のイルカの肉。イルカの肉には必ず皮、すなわち脂身が入っている。
また、下関でも鯨肉の消費量が多いのか安い鯨肉は三陸沖産のイシイルカの肉だったりします。また、佐久間氏はなんの裏づけもなく500トン弱としていますが、これはゴンドウクジラだけを取り上げたものであり、他の鯨種を入れれば合計で1500トンになります。読み間違えるようなグラフを作成せずにもっとわかりやすいグラフに作り直すことをお勧めします。カメクジラネコ氏は鯨肉が突然数百トン5月、9月に増えたことを「流通が怪しい」という根拠にしていますが、9月は北海道でミンククジラより大型のツチクジラの捕鯨が行われていますし、5月には北海道と和歌山でイルカ漁が行われているのですから、鯨肉が増えて当然なんですかどね。7000tの内の1500トンをなぜに無視するのかはっきり行って統計学を学びなおしたほうがよろしいかと思います。また、あと、クジラの消費量ですが、クジラは晴れの日の食材として長い間用いられてきたことから、よく祭りなどのイベントなどで大量に消費されます。カメクジラネコ氏は1700トン(平成18年7月)もの大量消費を勝手に怪しんでおりますが、この年月は鯨肉を扱った大イベントが7つも開催されたのですから、(平成19、20年同月は一つのみ)それだけ消費量が増えても当然かと思います。また、毎年この月にジャパン・インターナショナルシーフードショーが開催され、平成19年度は鯨肉加工品のみならず、鯨肉料理の展示なども行われていますので、他の月よりも比較的消費量が多くなると考えられませんかね?一大イベントですからね。カメクジラネコ氏はどうも季節や時期によって変動する食材消費量の変動についてあまり詳しく勉強されていないようですが、農産物でもみかんなど、季節や出荷時期によって消費傾向が変わるのと同じなんだと考えればいいだけの話だと思いますが、なぜに考えることができないのでしょうかね?さらに付け加えれば6月、7月は宮城県、和歌山県、北海道、千葉県でも沿岸小型捕鯨が集中的に行われますのでまあ、この時期は鯨肉がもっとも大量に生産される、いわば旬でもあるわけです。食材が配給制度であれば旬というものを考える余裕がないのかもしれませんが。

http://www.e-kujira.or.jp/topic/2006topic.html

 また、クジラカメネコ氏が発表している鯨肉の最低在庫量ですが、3000トンだと、1700トン月に消費することも考慮すると、1.7か月分の在庫しかありません。最低出庫量をみても9.4か月分しかなく、年2回、しかも最後の水揚げから8ヶ月間待たなければならないことからよほど値上げをしなければ在庫切れは免れませんし、沿岸小型鯨類を除けば7.3ヶ月から8ヶ月分の在庫量しかないので現在の在庫量は待機期間を最も短縮したとしても次の水揚げまでしかないことがわかるかと思います。マグロやそのほかの水産物のように漁獲時期が長ければこのような在庫状況は生じないのでしょうが、どうむカメクジラネコ氏はマグロ漁もサンマ漁も調査捕鯨と同じと考えているようですな(--;)。

 また、カメクジラネコ氏はやっぱり在庫指数についても無視しています。売り上げ量と入荷量のバランスが取れているからこそ在庫指数が増えていないのであって赤字であったり、放棄したりすれば在庫指数がまず増加するのですが、そういった傾向が見られないことから流通上、カメクジラネコ氏の「怪しい流通」などは単なる裏づけなき陰謀論であることがわかります。

 David@TokyoのDavidさんのサイトを見ればわかります。青が入荷量で緑が出庫量。ここ一年のグラフを見ればわかると思いますが、入荷量が出荷量を上回っていて、鯨肉が枯渇気味であることが見てわかります。

http://4.bp.blogspot.com/_8TnJRwkIfd4/Sele0T9_6uI/AAAAAAAAAzg/6RAo8bmDvVs/s1600-h/annual_0902.png

 在庫指数同様、もし、鯨肉が売れ行き不振であるならば、出荷量が入荷量を上回るという減少は生じないはずですが、カメクジラネコ氏はこれについてどう反論するんでしょうね?

http://kkneko.sblo.jp/article/28434768.html

しかも、またしても「鯨肉特有の臭みを消す」だそうな。。「臭いんだったらムリして食べんなよ!」と言いたくなるのはわたしだけ?
あのー、鯨肉に限らず、臭いを抑えて食べる食材や加工食品は納豆を初め、世界中にあることを知らないのですかね?まあ、菜食主義者になると、臭いの強いチーズの話など知る機会もないでしょうが、菜食主義者にとって納豆は身近な食材ではないのでしょうかね?納豆も臭みを抑えるためにカラシを入れますが、これも「臭いんだったらムリして食べんなよ!」で一蹴するのですかね?さらに付け加えれば臭豆腐なんかも臭みを消すために油で揚げたりしますが。菜食主義者は臭豆腐もけなすんですかね?菜食主義者の食のバラエティがないこと(--;)

http://www.kfb.co.jp/food/2008/02/post_92.php

カラシを入れた理由はニオイ消しの為でした! 当時は冷蔵設備や包装技術も十分でなかったため ニオイ対策に悩まされたそうです。販売店や購入者が ニオイを気にすることなく買い求められないものかと考えた末、
臭いを抑える成分があるカラシを入れることを思いついたとのこと。 月日が経ち、カラシの役目は 「ニオイをおさえる」から「風味を楽しむ」へと変わりました。 今や納豆とカラシは切っても切り離せない組み合わせになっています。
まあ、クジラカメネコ氏は食文化なるものがなんなのか知らないようですが、どうも氏にとっては調理自体「くだらないもの」としてしか移らないのでしょうな。菜食主義者にとって、人間が食べる食べ物、食材と動物が食べる餌の区別がどうやらついていないようです。
ウスターソースはWIKIPEDIAの情報を引っ張ってきただけですが、彼に言わせればウスターソースも日本のブンカでいいらしいですな。食文化の観念がまったく違うので、後は読者の皆さんのご判断にお任せしますが、その程度のくだらないブンカで南極の自然を貪ることを世界に認めさせられると思っているとしたら実にお気楽な方です。
9000年も食べ続けてきた食材なのですから立派に文化ですが、もしかして、それを上回る歴史を持つ食文化じゃないと文化として認めないのですかね?菜食主義者のカメクジラネコさんは?とすると、中華はもとより、世界各国の食文化を敵に回すことになると思いますが(--;)。それと菜食主義者のカメクジラネコさんはどうも日本におけるウスターソースの使い方が他国のそれと異なっているというより、日本料理の何者でもないことがわからないようですね(--;)揚げ物とキャベツの千切りを一緒の皿にのせて同じソースをかけて味噌汁とご飯と一緒に食べる料理は世界中どこを探しても日本だけだと思いますが(--;)まあ、ためしに日本料理をあまり知らないフライの由来となった欧州の方に生キャベツとフライを一緒の皿にのせてウスターソースをかけて食わしてみてはいかがでしょうかね?高確率で食べ方を教えなければフライだけ食べてキャベツは残すか、後回しですから。

さて、長い説明になりましたが、相変わらず、カメクジラネコ氏は在庫指数においても反論していませんし、ブログでおかしなことを言い始めました。

水産庁発表の流通統計は実際の在庫量ではなく、調査対象の55自治体以外の自治体にある倉庫並びに統計対象自治体の20%(冷蔵収容能力)分の小型倉庫の在庫が反映されておりません。
あのー、いきなり記事にも書かれていない内容持ち出されても困るんですが(--;)
どうやら水産大国氏は拙記事にきちんと目を通されていないようですね。しかも、一次倉庫から二次倉庫への移転も統計上入出庫としてカウントされることを何も理解してません。入出庫が毎月あるのは全部小型沿岸捕鯨のせいだとでも言いたいのでしょうか。彼が証拠として挙げている各種の出血大サービスイベントは、朝日記事や拙HPでも既に取り上げている通り、共同船舶社内に作られた販促会社鯨食ラボの持ち出しによるものです。そんなものしか出せないのが、売れていない証明以外の何物でもないわけですが。転売操作の具体的な証拠は、JanJan記事でも紹介しているマスコミの記事だけで十分。
鯨食ラボが扱う鯨肉も出荷量として含んでいるようですので、どうやら具体的な反論も内容で。そのたらいまわしが事実ならば、年間の出荷量が入荷量を上回るなんてことはまずありえませんので、まず、david氏の出荷量、入荷量、在庫指数についてなにか異議をとなえなければ無理ですし、現在行われている流通の上で捕鯨がマグロ漁と同じであることを証明しなければ、捕鯨とマグロ漁の区別もつかない哀れなお方としか捉えることができませんね。それに鯨食ラボについてですが、この記事、実は 不条理日記 の 鷹嘴さん が以前に取り上げていたのですが、消費量増加に従う取り扱う業者の不足を補うためであることを説明しているのですが、鷹嘴さんのコメントとそれに対する答えも読む能力のないのですかね?菜食主義者って?

http://suisantaikoku.cocolog-nifty.com/genyounissi/2008/09/post-e30b.html

これって鯨肉を取り扱う業者が鯨肉不足のために減り、消費拡大に従う流通量増大に現状の業者では不足することから今後、販売先の拡大など、販売方法の改革を検討することなんですけどね。(中略)売れなきゃ意味がないですよ。「獲らぬ狸の皮算用」です。(By 鷹嘴)

http://kkneko.sblo.jp/article/28434768.html


世論調査に関する反論は、平賀さんやAdarchismさん、筆者の指摘に対してまったく答えてませんな。GPの発表している世論調査も見て見ぬふりですし。圧倒的多数が賛成派だなんて、作為的な業界の内輪世論調査でなかったらまるで北朝鮮。
グリーンピースでさえ、2002年には62%が鯨肉を買うという調査結果を発表して、2006年のネット世論調査でも商業捕鯨再開について、賛成が反対を上回る結果を発表しているのですからどんなに低く見積もっても賛成派が多数であることに変わりありませんし、結果として、内閣府の調査以上に信頼できる世論調査を行わなければ無意味そのものですし、グリーピースの世論調査を指示するということは民主主義に基いて、多数の意見が正論として扱われることから、国内では商業捕鯨再開、および鯨肉の入手に賛成であることを認めるのですかね、カメクジラネコ氏は?

http://www.greenpeace.or.jp/campaign/oceans/questionnaire/final_results_html
買う、買うかもしれないの合計が68.2%

http://www.greenpeace.or.jp/press/reports/q_whaling_jpn.pdf35%が商業捕鯨再開に賛成、26%が反対、39%がどちらともいえない、と回答した。

http://kkneko.sblo.jp/article/28434768.html

個人の主張が前面に出せない共産党が動物実験や調査捕鯨に賛成しているのは昔から聞いてますが、こっそり不快に思っている方もゼロじゃないでしょうな。
内心ではその捕鯨に反対する気持ちがめちゃくちゃ弱いのでしょうな。反捕鯨のなさけないこと。まあ、支持する人が国内でゼロなのですからうなずけますが。反捕鯨を言ったところで待ち受けているのが党との対立と国民の不支持による落選なのですからね。それに共産党に限らず、どの党でも党に所属している限り個人の主張は前面に出せませんぜ(笑)
一方、確かに少数派ですが、民主党、社民党、無所属で理解を示し国会質問もしていただいている方もおります。さる大政党の重鎮の方もクジラフリークで、奥さんが作った料理でも食べないくらい(筆者も真似できないかも・・)。ま、国会議員も著名人も国民の一人にすぎません。
国会議員は大多数の国民の投票によって選ばれているのですから、国会議員はそういった大多数の人々に支持されていることも忘れてはいけませんぜ。「民主党、社民党、無所属で理解を示し国会質問もしていただいている方も」も結局、水産庁の説明と大多数の捕鯨を賛成する議員の前に疑問を投げつけることもできなければ国民の支持を得られていないという証拠でもありますよ。自分に賛同する意見が国会の野党からですら少数に留まっているから言論の自由もない独裁政権の北朝鮮と一緒くたにしている時点で自分の主張は全く国民に支持されていないことが明らかです。捕鯨賛成は右派、左派、問わず、日本国民が選んだ国会議員によって結成されている与野党のほぼすべてから支持されているという現状にどうやらカメクジラネコ氏は悔しさを隠せないようです。というわけで、次回は調査捕鯨によって生じる二酸化炭素について。

banner.png

|

« 沿岸小型捕鯨も在庫指数も無視ですか、そうですか(--;) 鯨料理もここで簡単に | Main | 「在庫にみる売れ行き不振」という神話が崩れりゃCO2(二酸化炭素)で勝負? »

「捕鯨関連」カテゴリの記事

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)




TrackBack

TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/51056/44895478

Listed below are links to weblogs that reference やっぱり在庫指数も沿岸小型捕鯨も無視ですか、そうですか(--;)菜食主義者は納豆がお嫌いで、9000年以上の歴史がない食材以外は「くだらぬ食文化」?:

» 捕鯨の環境負荷続々報/あまりにも幼稚でお粗末すぎる捕鯨礼賛サイト [クジラ・クリッピング]
■捕鯨の環境負荷続々報 先日産経報道に関する記事を書かれたブログにコメントを投稿したところ、管理者の方々から大変丁重かつ理解あるご返答をいただきました。ありがとうございますm(_ _)m いや~、やってみるもんですね(^^; それと同時に、十分な検証を経ないままあっと..... [Read More]

Tracked on May 06, 2009 at 02:27 AM

« 沿岸小型捕鯨も在庫指数も無視ですか、そうですか(--;) 鯨料理もここで簡単に | Main | 「在庫にみる売れ行き不振」という神話が崩れりゃCO2(二酸化炭素)で勝負? »